コラスタ 婦婦×子子 LGBT家族

LGBT家族・自称FTX(30)の僕と独女ママ(29)と小学生の息子と娘の話

禁煙3ヶ月、4ヶ月のまとめ。

禁煙して4ヶ月が経ちました。

禁煙初日、2日目、3日目...。

今思い返すとあの頃は1日経つのがとても長かった(涙)

だって、朝、目が覚めてから「おはよ~。まずは一服~スゥ~ハァー」

としていたニコチン補給ができないなんて!

禁煙者は朝目覚めた瞬間から

吸いたい欲求との戦いが始まっているのだ。

 

 

ネットで禁煙のことを調べていると

とにかく3日ガンバッテ!!

ピークが過ぎれば、少しずつ喫煙欲求も無くなってくるよ!

と。

とにかく3日がピークだと。

なので、ボク単純だから

「3日がんばったら4日目から楽になるんだ。」

と思い込んでいました。

 

はい。そんな、キッチリ3日目でニコチンが急に脳内から消えるなんてありえませんね。

なので4日目は苦痛でした。

「禁煙4日目なのに、吸魔も眠気も頭痛も

ぜんっぜん良くなってないじゃないか~」なんて、禁煙サイトを読み漁り。

まぁ要はとにかく3日頑張ったら、次は1週間頑張りましょう!

みたいな、目標が遠いと失敗しやすくなるのですね。

ブツブツ言いながらなんとか1週間。

 

禁煙1週間頃には、タバコが吸いたすぎて

「タバコなんかぜってー吸うなよ!」

って言ってくる彼女と別れようかな。なんて。

ニコチン恐るべし。

お金と健康を考えて彼女と子どもの為に始めた禁煙。

それを煙草が吸いたいがために、別れを考えるなんて。

別れの言葉は心の中に秘めていたので、よかった。

あの言葉を発していたら今頃ボクは捨てられていただろう。

 

非喫煙者にはわからないと思うが、これがニコチンの恐るべき依存なのだ。

危うく愛する人を手放してまでニコチンを優先してしまう。

 

コンビニにズラーっと並んでいるタバコ。

あんな恐ろしい薬物のタバコを販売してていいのだろうか。

手軽に変えてしまうタバコ。そりゃ値段が上がっても辞めるの難しいよ。と思う。

 

 

まずは

禁煙3ヶ月のまとめ

・まだ吸いたい。

・吸いたくて、今すぐコンビニへ行きたい。ってなるときもある。

・朝起きてすぐ、食後の吸魔は無い。

・喫煙している人の煙を嗅いでしまう。

副流煙をいい匂いと感じる

・くそー吸ってやる!って思う時が3日に1回。

・くそー吸ってやる!と思うが、煙を肺に入れるとムせそうで怖い。

・食事が美味しくなるというが、分からない

・階段でゼーゼー言うことは無くなった

アトピーが良くなった

・夜中の咳と息苦しさがなくなった

・口臭がやわらいだ

・歯茎が少しだけピンクに戻った

・それらを犠牲にしてでもまだ吸いたいと思う。

 

要は、禁煙3ヶ月経った今でも、喫煙者に戻ってしまう可能性は高い。

自然と吸いたくなくなるのは、まだまだ先のようだ。

 

との記事が保存されている。

今禁煙4か月経ったのだが、全然違う気持ちだ。

禁煙4か月のまとめ

・煙草の事を思い出すのは平均1日1回。

・思い出さない日もある。

 ・煙草を吸いたいって思わない。

・飲み会で喫煙者がいても平気。

・でも、ふとした時に吸いてぇーってなる。

・でも目の前にあっても吸わないと思う。

・飲み会に行くと全身が煙草臭くて早くお風呂に入りたい。

 

 

たった数週間でこれだけ気持ちが変わるらしい。自分でも不思議だ。だって禁煙3ヶ月の頃は、目の前に出されたら、迷いもありながら結果的に吸っていたに違いない。だが、今は金銭的に彼女に負担をかけたくない。と冷静に思える。今まで応援してくれた彼女のおかげでここまでやってこれたのに、今更裏切ることはできない。

なにしろ、今の彼女は家計を握っているので、誤魔化しもきかないしバレた時のことを考えると、そのほうが怖いのだ(;・∀・)

 

ということで、精神的依存を考えるとやはり巷で言われている3日、3週間、3ヶ月を我慢して勝ち抜いていくということだろう。

 

僕の卒煙生活はつづく・・・

初めてのお泊まり

 前回の記事では、ちぃと僕が連絡を取り出して飲みに行ったところまで書きました。

lgbtftm.hatenadiary.jp

飲み会終わりに 彼女からの衝撃の一言が「ウチに泊っていきますか?」だったのですが、なぜ保護者でもあり、見た目はボーイッシュで体は女という謎めいた僕を誘ってくれたのか。

付き合いだしてしばらくしてから聞いてみました。そういえば…って。

その返答は……

「え?だってタクシー代勿体ないって思ったから。しかもあんまり記憶ないし(*‘∀‘)」って。

 

 

なんじゃそりゃー!ってなりましたよ。危なすぎでしょw危機感なさすぎの彼女にビックリしました。彼女曰く、男の人だったら絶対に泊めることもしないし、そもそも保護者との関係で男の人とは飲みに行かないよ。って。

そうか。そこはガード固いのか。

謎めいた根拠で僕を泊めてくれたらしい。

 

まぁ結果良ければいいさ。ウン。

 

っていうことで飲みすぎてベロベロの僕たちは飲み屋から歩いて彼女の家へ行くことになりました。

「私の家ココダヨー」

さぁ入って入ってと。

 

一人暮らしの女の子の家

 

ドキドキ

 

カチャ

 

「うはぁーイイニオイー」

 

って心の中では変態丸出しでしたが、変なことすると追い出される可能性もあるので、グッとこらえて平然を装う。

部屋もキレイだし、いい匂いだし、カワイイ( *´艸`)

でも2人とも目の前がグルグルするぐらい飲んでいたらしく、会話をする余裕もなくw家に入ると同時に2人で必死でお客用敷布団を敷き、次の日に学童のイベントもあることだし、寝ることになりました。

 

この辺りはもう記憶があいまいなのですが、なぜか子供たちは敷布団。僕はちぃとシングルベットで寝ていたのです( ゚Д゚)

酔っぱらいに身を任せてちぃと寝たのかは定かではありませんw

とにかくその日は家におじゃまするなり、数秒で全員が眠りに落ちたのでした。

 

そして朝起きて…

 

「ハッ( ゚Д゚)思い出した」

 

「ヤベーーカワイイコが横に寝てる」

寝ぼけたふりして引っ付いてみよ(*‘∀‘)

 

ピト

・・・

 

ンーー(-"-)

 

 

ハーなにこの幸せ(*´Д`)

 

って寝ている彼女に引っ付き、一人でドキドキしていました。こんな感情味わったこともなくこれって”スキ”ってやつなのか…?と。

とにかく心臓のドキドキが彼女にバレるんじゃないかってぐらい動いてました。

 

そしてしばらくして彼女も起床。

二日酔いだし化粧そのままだし顔やつれているし、普通であれば不細工全開なのですが、惚れている僕からしたらもう目の前にいる彼女は天使。

恥ずかしがる彼女も天使。

なにをしても天使。

そうこの時僕は確信しました。

 

彼女が好きだ

 

一目ぼれをしてしまった僕はもう彼女のことで頭いっぱいです。しかし、この日はなんと悲しいことに学童の部屋の大掃除というイベントがあったので2人とも朝早くから学童へ行かなくてはいけなかったのです。

恨みました。

 

いつまでもこの布団でキャッキャしたかったのに。

 

非常に残念。

 

ウァア(´Д⊂ヽ

 

僕は保護者の立場なので、強制参加ではありませんが彼女は学童の正社員。仕事なので絶対に行かなくてはいけません。なので二日酔いもありながら、泣く泣くお別れをし、学童の行事行けたら行くね。と残しサヨナラしました。

 

家に帰ってからも彼女の事が頭から離れません。ハァ会いたいな…ヨシ学童へ行こう!

もはや学童の大掃除なんて頭にありません。

目的は彼女に会いに行くこと(*´▽`*)

そのためにシャワーを浴び、髪の毛をセットし、程よい香りを身にまとい学童へ行きました。

沢山の人がいるので、喋ることはできなかったのですが、僕は常に彼女の数メートル範囲内にいましたwwバレないようにね( *´艸`)

 

そして無事に大掃除も終わり、学童でお疲れ様BBQ。

 

彼女と同じ空間にいれることがうれしかった僕は、またしても飲みすぎてしまいました。そしてみんなの目を盗み、彼女と 学童の目の前にある公園へ…

 

僕「ねぇー手つなごうよ」

彼女「( ゚Д゚)」

  「もー飲みすぎですよー♡」

幸せな会話に喜ぶ僕。嫌だったらそもそも公園には来てくれないだろうし、恥ずかしがりながら手をつないでくれた彼女。

 

僕確信しました。

 

彼女もまんざらではないと。

 

(*´Д`)

 

 

賭けに出ました。

勢いで。

 

というか、一目ぼれがもう止められなくて。

 

好き。 と伝えました。

 

反応は・・・

 

「うふふ♡飲みすぎー!」

 

ウォォォォ(;'∀')微妙。

 

本当はハッキリしてほしかったのですが、あまりしつこく言っても駄目だと思い、サラッと冗談っぽく伝えてその場は終わりました(;・∀・)

 

もう頭の中は彼女でいっぱいですが、とりあえず落ち着いて考えた結果メール交換を大事にしよう。これ以上好きアピールはダメだ!と思い、好きという言葉は封印してメールでジワジワ責める作戦にしました( *´艸`)

 

今改めて彼女にこの頃の感情を聞くと

「チャラい!見た目もチャラいし、言葉もチャラい!だから誰にでもすぐ告るんやと思ってたわ!」らしいです(*´Д`)

 

2日も禁煙できなかった僕が禁煙4か月目突破

 禁煙をしてみようかなと少しでも思ったあなたへ

 このページを見たあなたは、禁煙したいと思ってたどり着いたかと思います。

”禁煙したいな”と思えることがまず一歩なのです。

今まで何度も禁煙に失敗してきた方。まず、禁煙することを諦めてはいけません。

「今からやめる!」「この一本で最後だ!」

と自分の心に誓ったはずが、数分後にはソワソワ。

「ウァァ吸いたい。さっき辞めるって心に誓ったのに、もう吸いたい。ウソだー!ヤメテクレー」ってなりますよね。

僕もその一人でした。いや、みんなそうなんです。タブン

それはもう意志が弱いとかそういう問題ではないのです。

 

「どうせ低学歴なのもこの意志の弱さからなんだ…逃げる人生だったせいだ。どうせ僕なんて禁煙できんのや…一生吸い続けるのかなぁ…」って、三十路になる数週間前に毎日考えながら煙草をふかしていました。

そして僕は思った。

でも今禁煙したいって思ったのなら、まずはつべこべ言わずやってみようそしてどうせやるのなら、今までの我慢我慢の禁煙法を辞めて違うやり方でやってみよう!!

と思ったのです。そして毎日毎日仕事の休憩中に禁煙サイトを見ては、ニコチンの恐ろしさを知り「なぜこんなものに大金を払ってるんだ…はぁなんで煙草なんて吸っちまったかなぁ…」と嘆き悲しむ。

別にお金に困ってない人でも、煙草というものは実に勿体ない浪費だと僕は思う。だって毎日の500円を、体を壊す薬物に使っているんだから。

このサイトでは焦らず確実に禁煙することをサポートしたいと思います。

 

 間違った禁煙法ー禁煙は根性?ー

僕は今まで「今すぐ禁煙したいんだ!」「やめてやる!」「あー今月金無いなー煙草やめたいなー」と思い付きの行動で禁煙を開始していました。辞めるって心に誓ってすぐから「ヤベー吸いてぇ」ってもう頭の中は煙草のことでいっぱい。仕事なんて手につきません。コレ頑張ったら吸っちゃおうかな。なんてご褒美感覚になったり。さっきまで臭いし高いしまずい!なんて嫌いになったはずが、史上最大のご褒美になってしまうんですよね。

正直言いますと喫煙歴13年の僕はそれまでたった1日か2日しか禁煙継続したことがありませんでした。

周りの声を聞くと、「禁煙1週間経った」など僕にとってはもはや神の領域。

「そもそも1週間ができないんですけど」

って思っていました。

 

僕は意志が弱いからなんだ。今までずっとそう思っていました。

そして今思うこと。そもそも僕は禁煙のやり方を間違えていたのです。

そこをあなたにお教えしていきたいと思います。

 

  •  禁煙をしてみようかなと少しでも思ったあなたへ
  •  間違った禁煙法ー禁煙は根性?ー
  •  禁煙準備編ー煙草を意識するー
  • 禁煙開始日ー対処法ー
  • 禁煙2日目ーここからが本番ー
  •  禁煙3日目ー離脱症状ピークー

 

 

f:id:bechmankun:20181015095803j:plain

続きを読む

初めての飲み会

 えーノンケだった彼女との出会いを以前書いたのですが、その後どう発展していったのか、今回は書きたいと思います~!

ガッツき気味だった僕の恥ずかしい話w

lgbtftm.hatenadiary.jp

 

彼女からの優しい連絡を、真に受けた僕は「いつ空いてる?」「早いところ決めましょう~」と強引に誘う(;'∀')

日にちも決定し

迎えた当日。

 

 

僕は熱を出した…(;・∀・)

え・・・。

 

風邪じゃなくて仕事の疲れっぽかったので、行きましたよ。ハイ

せっかく!せっかく予定空けてくれたのに、熱だなんてイエナイ。

ってことで気にしない精神で

子供と3人で行きました。

「こんばんわ~(*´▽`*)」

ドキドキ

その時僕は気づいた。

 

あれ?指導員と保護者の関係ってカタいやつじゃね?

っていうかなに話せばいいんだ!?

そう。

SNSで知り合った初対面の子

ではなく

先生と保護者の関係だったのだ。

LINEばかりしていたのですっかり忘れていた。

ヤベーってなりつつ

「今日は来てくれてありがとうございます~」なんて、当たり障りもない会話。しかもお互い敬語。

ドクドク

 

そこで僕は秘密兵器突入。

その名は

”我がムスメ”

年中のこの子は人見知りもなく、誰にでもよく喋る喋る。

子供たち連れてきてヨカッタ。

フゥ

 

一方そのころ

 

学童でもお世話になっている息子は「はてナゼ指導員と御飯に来ているんだろう。」と思っていたに違いない。明らかに照れているし混乱しているし、なにも発しない。

ニコニコしているだけだ。

だがなんとか娘のおかげで、沈黙もなく会話が続いてきた。

しかし、よく考えてみると

僕たちは目を合わせてない。

お互い気まずくて子供のほうばかり視線がいってしまうのだ。

これじゃあ意味がない。

 

僕は年齢を聞いてみた。

「お、おいくつですか…」

「25歳です(^^)」

おぉ僕の1つ下か。

それなら話しやすい…ぜ。

そんなこんなで初めは一問一答みたいになっていたが、徐々に酔いも回ってきて楽しくなってきた。

ムスメはムードメーカーなのだが、少し横着。調子に乗ってきたので注意しようとしたら彼女がムスメに優しく注意してくれた。

おぉさすが保育士。今まで育児に悩んでほぼ1人で育ててきた僕は、外食に行っても常に子供たちの行動をチェックしていないと人様に迷惑をかけてしまう時もある。

僕にとっては保育士とは神みたいな職業だ。

しかも娘も言うことを聞いている。注意の仕方もウマイ。

そして…あれ、なんだかカワイイ

ヤッベ。かわいいよ。この子。

 

そう僕はお母さんの立場なのに、彼女に一目ぼれしてしまったのだ。

こんな素直な天使みたいな人見たことがない!

飲み会の最後のほうはもう彼女の可愛さにメロメロになったのだ。

 

楽しい!ドキドキ!カワイイってなってからは時間が過ぎるのが早かった。

楽しい飲み会も早々に帰る時間が来てしまい、タクシーで帰ろうとしたとき彼女が言った。「えータクシーで帰るんですか」「勿体無いよー。もしよかったらウチすぐそこなので泊まっていきますか?」

 エーーーーーーー!

ナントーーーーーー\(゜ロ\)(/ロ゜)/

Instagram #LGBTQ

僕たちが4人で一緒に住みだして2年経ったある日。

僕「この世にうちみたいな婦婦と子どものいる家庭なんているのかなー」

ちぃ「いやーレズビアンやゲイのカップルは聞いたことがあるけど、家族はうちぐらいなもんじゃない?」

という何気ない会話をしていたのですが、なんとなく気になってInstagram#LGBTと検索してみました。

 

そしたら、なんとなんと

 

出てくる出てくる(*‘∀‘)

 

みてみて! セクシャルマイノリティ

セクシャルマイノリティの家族は #セクマイ家族っていうらしいーー!と大興奮。

な、なんかセクマイ家族って、、嬉しいw

この日本で僕たち家族だけがはみ出し者の家族だと思っていましたが、ぜーんぜんそんなことは無く、たくさんのセクマイ家族がいることが判明!

さっそくアカウントをちぃに作ってもらい(僕はSNSとかそういう類の設定とか苦手。)僕たちの共同アカウントとして、発信していくことになりました。

さっそく投稿してみる

( ..)φ

 

えーハッシュタグ

#LGBT #セクシャルマイノリティ#セクマイ家族

おぉ~。

いいね!がたくさん来たよ!!

あ~なんかうれしい~~( *´艸`)

 

裏アカウントで、リア友は知らないのでなんだか新しい自分みたいな感覚。

今までセクシャリティを隠して生きていましたが、そこで繋がった方たちは本当に色んな方たちが居て、女→男になった方、また男→女の方も。うちと同じく婦婦と子だったり、ゲイやレズビアンやかなりの年の差カップルの方、本当にみんな人それぞれ。

 

メディアで取り上げられるような「LGBTに支援しろ!」とか強引に「同性愛を理解して!」っていう方たちじゃなくて「僕たちはゲイです。パートナーと暮らせて幸せです。人目が気になる時もあるのですが、こういう人もいるってことを知ってほしいです」っていう、普通の人たちなんです。

一部の声が大きい方たちだけがメディアにとりあげられているのでLGBTの人たちはワガママだ。自分たちの価値観を押し付けてくるヤツらだ。って誤解されて、余計炎上みたいな形になってしまっているのが悲しいです。

 

でもInstagramを知ってから、自分たちが思っていたよりも日本って色々な人がいるんだな~。って思いましたね。

最近急激にセクシャルマイノリティが増えだしたって思うかもしれませんが、増えたわけじゃなくて発信できる場が増えたことによって、みんな隠していたのがオープンになっただけなんじゃないかなって思います。

 

十人十色っていうのは見た目や性格だけじゃなくて、セクシャリティもだよ。ってことを僕は知ってほしいと思います。色々な価値観の人が居ます(*´▽`*)